マネックス証券

マネックス証券特集

ここが特徴

・ネット証券でかなりの大手(口座数90万以上)
東証一部上場グループ
・オンライン証券の「サイトの使いやすさ」で第1位を獲得(2010年 第3者機関のゴメス・コンサルティング株式会社) ・手数料108円〜と業界最安水準の手数料
1000円からの積立てもしやすい
投資信託(ノーロードも多数)、ETF、海外債券など海外商品が豊富
・はじめてダイヤルやパソコンサポートダイヤルもあり、年配の方も安心。初心者向き
→マネックス証券公式サイト



どんな会社か?

ネット証券大手のマネックス証券。90万以上の口座数を誇る人気の会社です。 1999年創業以来、独自のサービスで業界を引っ張り、サイトの使いやすさではbPでしょう。 体験談やイラストがたくさん入っており、初心者でもわかりやすいようにできているので、勉強するにもぴったり。(特に初心者コーナーがオススメ)

手数料は業界最安水準(他社と比べてもけっこう安いです)、投信や債券、ETFなどの商品も豊富積立てもしやすいシステムになっています。 たくさんある投資信託を選ぶには「ファンド検索」が使えます。手数料、分配金、リターンなど条件で検索すれば、一覧で結果が出てくるので並べて比較できます。 資金がない人には1000円からできる積立てがオススメ。 →マネックス証券の特徴を詳しく





【マネックス証券が投資信託の積立てに向いている理由】
1000円から投資信託の積立てができることはもちろん、国内外の投信など種類が多く、ノーロード(手数料無料)の投資信託を多く扱っているマネックス証券は投資信託の積立てに向いています。 さらに、ウェブかんたんつみたてサービスで、証券口座に入金しなくても銀行口座から積立てができます。 コレ、やってみるとわかるんですが、いちいち証券口座に積立て資金を入れるのは非常にめんどくさいです。銀行口座から引き落としができるなら長く、ほったらかしのコツコツ投資が可能になります。


手数料について

別ページの比較表を見てもらうとわかりますが、マネックス証券は株式の手数料が業界最安水準です。(約定金額 株式10万円の場合・・マネックス証券108円:楽天証券145円など)
株式の手数料は、「取引毎手数料コース」と「1日定額コース」の2種類あります。

【取引ごと手数料コースの株式手数料】
1取引の約定代金10万円以下10万円超
20万以下
20万円超
30万円以下
30万円超
40万円以下
40万円超
50万円以下
50万円超
100万円以下
手数料108円194円270円378円486円成行注文1080円
指値注文1620円
※50万以下まではパソコンでも携帯でも手数料は同じ。携帯の場合50万円を越えると約定金額の0.108%

【1日定額コース】1日何回取引しても 2,700円(約定金額300万円毎に) <信用取引の場合>
信用取引の株式売買手数料は、基本的に現物取引と同じ。

【<先物・オプションの手数料>】
種類日経225ミニ日経225先物日経225オプション(10万円)
1枚あたり手数料52.5円346.5円189円
→手数料の詳細

取り扱い商品

国内株・信用取引・新規公開株(IPO)
米国株・中国株(単元未満株)

投資信託・ETF(国内ETF・海外ETF)・債券・先物オプション取引・FX・CFD
くりっく株365 投資信託の中には、新興国ファンドや外貨MMF、人気の債券ファンドなど多数揃っています。

注文機能・サービス

逆指値連続注文期間指定注文アラートメール貸株サービスサポート
初心者でも安心サポート

情報ツールと独自サービス

外貨MMFの購入、売却レートを知らせる外貨建てMMFアラートメールや成績が好調の日本株ロボット運用「カブロボファンド」などの独自サービスに加えて、トレーディングツールも高機能。 本格的なプログラムトレード機能や注文機能が揃ったマネックストレーダーやスマートフォン向けのアプリも揃っています。

携帯モバイル・スマートフォン

携帯電話はiモード、EZweb、Yahoo!ケータイ、CLUB AIR-EDGE、イーモバイル(EMnet)に対応可能。 スマートフォンは専用アプリ「マネックストレーダー スマートフォン」が便利。FX取引もスマートフォンで取引可能です。

>>マネックス証券公式サイト<<